彼氏欲しい

彼氏欲しい女性に読んでほしいです

はじめまして。
横浜在住のOL、ミカリンです^^

 

私は、高校を卒業してから、ずっとOLをしてきましたが、24歳になる今年までずっと彼氏がいなかったんです。
そう、「彼氏がいな "かった"」のです。

 

平日は自宅と会社の往復だけ、休日はマンガ喫茶に入り浸っていた(笑)という、彼氏いない歴 6年の私が、一体どうやってたった3週間で彼氏を作ったのか?

 

このサイトでは、彼氏ができるまでの私の体験談を紹介しています。

 

 

彼氏が欲しいけど出会いがなくて…。
目の前に白馬の王子様があらわれてくれるのを待ってるの…。

白馬の王子様

 

こんな受身の状態でいると、私のようにあっという間に6年が過ぎてしまいますよ。

 

もし、あなたが本気で「彼氏が欲しい!」と悩んでいるのなら、なおさら私と同じ行動をすぐにとってほしいと思います。

 

私は彼氏ができるまでに6年という長い長い時間がかかってしまいましたが、あなたと私は違います。あなたは、私がこのサイトで紹介している方法を実践するだけなのですから、私のように長い間、寂しい思いをすることもありません。

 

私は今、彼氏ができて毎日が本当に幸せです♪
ぜひ、このサイトでその方法を学んでいただき、あなたも素敵な彼氏を作ってくださいね!

 

 

彼氏ができる前までは本当に人生がつまらなかった!

彼氏ができるまでの私は、平日は自宅と会社の往復だけ、休日はダラダラと家で過ごすかマンガ喫茶に行くか…という、字面にしてしまうとちょっと涙が出そうになるくらい(笑)、退屈な人生を送っていました。

 

平日は、朝7時に起床。朝食もそこそこに、7時43分の電車に乗るべく、駅までダッシュ。

 

通勤電車時の改札口

 

横浜在住なので、東京方面の電車は言うまでもなく劇混み…。スマホのゲームで暇つぶしをしようにも、満員電車が満員過ぎて(笑)、スマホを取り出すことも難しかったですね(^_^;)

 

ギリギリセーフで会社に滑り込んでからも、すぐには仕事モードにはなれず、コーヒーを飲みながらだらだらとメールのチェック。

 

そうこうするうちに、お昼の時間。
同期で配属先も同じだった J子と休憩室でコンビニ弁当を食べる毎日でした。

 

コンビニのサンドイッチ

 

その頃の私たちの会話はというと、
「A子、また新しい彼氏ができたらしいよ〜。私たちの方がカワイイのにさ、なんでA子は彼氏が途切れないんだろうね?」

 

とか

 

「今日、B係長がね、変な指示だしてきてさぁ。なんか最悪〜。いつまでこんな地味な会社にいなくちゃいけないんだろ?」
といった、愚痴メイン(苦笑)

 

愚痴を言い合う女性2人

 

客観的にみると、こんな女性、ハッキリ言ってイケてませんよね。

 

こんな負のオーラをまといまくった私たちのことを、誰が好き好んで彼女にしたいと思ってくれるでしょうか。

 

よく言いますよね。「幸せになりたければ、ハッピーなオーラをまとわなくてはならない」と。
本当に、まったくもって素敵女子ではありませんでした、私たち。

 

そして帰宅後は、母親の作る夕飯を食べる毎日。

 

年頃の一人娘に、彼氏の一人もいないものですから、
母親は

 

「まだ彼氏できないの?」
「結婚する気はないの?アンタと同級生のC子ちゃんなんて、来月、二人目出産だってよ…ブツブツ…。」

 

という小言は毎日のように聞かされていました。
そんな母親にもウンザリの毎日。

 

”私だって、彼氏が欲しい!そんなのお母さんに言われなくたってわかってる!”
と、心の声で叫んでいました。

 

夕食後は、自分の部屋にこもって、パソコンでネットショッピングをしたり、友人のSNSの書き込みにコメントを入れてみたり。私は楽しいネタがないので、SNSへの投稿も減っていく一方でした…さ、寂しい…。

 

一人でベッドに入って、やってくる明日への絶望。

ベッドの女性

「また明日も今日と同じ繰り返しなのか。彼氏がいたら、毎日、楽しいんだろうなぁ」
と、こんな毎日でした。

 

今、振り返ってみると、彼氏が欲しいとは思いつつも、自分から何も行動していなかったことに改めて気付かされます。もっと、彼氏を作るための行動を起こすべきでした!

 

でも、こんな私に一発大逆転のチャンスが巡ってきたのです。
それは、高校時代の同級生のミサトとの再会でした。

 

 

彼氏ができてからは人生が楽しい!!

高校時代の同級生のミサトとの再会について触れる前に、彼氏ができてよかったと思うことを書いておきたいと思います。

 

彼氏ができたら人生が本当に180度変わりました。
例えるなら、今までは何もかもが灰色の人生でした。

 

でも、彼氏ができてからは違います!何もかもがカラフルで、いつもウキウキわくわくしていられるのです♪

 

彼氏とデートで幸せ

 

彼氏と食べる食事、おいしさが全然違います♪

 

彼氏と二人で温泉旅行、憧れでした〜(≧▽≦)

 

彼氏と一緒なら、ウインドウショッピングだって100倍楽しい!

 

彼氏ができるって、決して大げさなんかじゃなく、人生が変わります!

 

しかも、間違いなく楽しい人生になるんです♪

 

大好きな彼が自分のことを好きでいてくれて、しかも、その彼が自分の支えになってくれている、彼氏と一緒にいるとこんな気持ちがひしひしと伝わってきます。

 

今までだったら、くよくよしていたような小さな悩みごとも、どうでもよくなるし、明日がくるのが楽しみ!生きててよかった!と、今は思えます。

 

ぜひ、あなたにも私と同じ方法を試してもらって、素敵な彼氏をゲットして欲しいと思います♪

 

 

私の人生を変えた運命の再会

彼氏が欲しい、毎日毎日、母の小言に付き合わされるのはもうたくさんだ、そう悶々としていた24歳の夏、私は高校時代の同級生のミサトと自宅最寄り駅でばったり再会しました。

 

私は高校卒業後、就職していましたが、ミサトは大学進学をしていましたので、高校時代は仲がよかったものの会ったのは卒業以来という久しぶりの私たちでした。

 

私たちは、駅前のカフェで二人でランチにすることにしました。

 

カフェでランチ

 

卒業後にどのような生活をしてきたか、お互いに近況報告がメインでしたが、旧友との再会にかなり盛り上がりました。

 

そこで私は、ある衝撃的な話を聞きました。
それは、ミサトが最近、恋活アプリを使って今の彼氏と出会ったという話でした。

 

私自身、ハッキリ言って、恋活アプリとかネットでの出会いにいいイメージは持っていませんでした。

 

しかも、高校時代は真面目な部類に入っていたはずのミサトが恋活アプリを使うだなんて、最初はなかなか信じられない気持ちが半分、でも、自分にももしかしたらチャンスがあるかもという興味が半分という気持ちでミサトの話を熱心に聞いていました。

 

ミサトが使っていたFacebookの恋活アプリは、pairs (ペアーズ)でした。

 

私は普段からFacebookを使っているので、そういえば、時々、pairsの広告を見たことがあることを思い出していました。

 

pairsは、Facebook上で10人以上の友達を登録してある人しか利用することができません。

 

いまさら、Facebook自体の説明は不要かと思いますので割愛しますが、Facebookは携帯電話認証があるのでFacebookに登録できている時点で本人確認ができているということになります。

 

また、仮に怪しいアカウントが検出された場合は、Facebookの運営サイドから直接メッセージを飛ばして、本人確認を行う手順がとられます。万が一、本人確認ができなかった場合は、アカウントが停止されてしまいます。

 

つまり、Facebook自体の仕組みに乗っかっているのがpairsですので、Facebookに登録できている時点で怪しい人はすでに排除済みと言えると思います。つまり、pairsを利用している人の「さくら」の確率は限りなく低いということです。

 

私は、この話をミサトから聞いて、pairsを利用してみたくなりました。

 

実際に自分の目の前に、pairsを利用して彼氏をゲットした人物がいるわけですから、利用しない手はありません。

 

ミサトに色々とやり方を聞きながら登録したいと思ったので、次の休みにも会ってもらう約束をしてその日は別れました。

 

そして、約束の休みの日、また私たちは同じカフェで、利用登録や実際の使い方をミサトに手取り足とり教えてもらいながら、プロフィール作成を行いました。

 

pairsを利用しているのが、Facebookでつながっている友達にバレないのがいいですね♪

 

その後、男性のプロフィールを確認しつつ、素敵な男性の何人かに「イイネ」をしました。

 

この後、男性の方も私に「イイネ」をしてくれると、マッチングが成立して二人でメッセージのやり取りができる仕組みになっていました。

 

 

実際にpairsを利用してみての感想

ミサトに教えてもらってpairsの利用登録をしてからは、スマホのゲームをする感覚でpairsをやっていました。

 

当時、暇すぎて(笑)、スマホのゲームはよくやっていましたので、ゲームがpairsに置き換わった、という感覚です。

 

別段、pairsに時間を取られてたという感覚はありませんでした。

 

ネットでの出会いっていうと、何かちょっとこわいイメージがあったのですが、実際Facebookをやっているような男性なわけですし、素敵な男性が多いという感想を持ちました。

 

結局、この日は合計で7人の男性に「イイネ」をしました。
そして、夜8時ごろ、入浴後の私のところに「イイネ」返しが届いていました。

 

3人の男性から「イイネ」をいただくことができました♪

 

男性からのスマホ

 

その時の私はちょっと舞い上がっていたかもしれません(笑)

 

3人の男性に「ミカリンです。「イイネ」してくださってありがとうございます♪ よかったら、メッセージのやり取りをお願いします」という、シンプルなメッセージを送りました。

 

3人にメッセージを送って、さらに返事をいただけたのが2人。
その後、2人とは3日間くらいメッセージのやり取りを重ねました。

 

そして、1人の男性は「なんだかちょっと話が合わない感じがする…」という気がしてきたので、もう1人の男性とLINEのIDを交換しました。

 

これが今の私の彼氏、ター坊です^^

 

この時点では、まだ付き合っているという状態ではありませんでした。

 

LINEのIDを交換してから一週間くらいはメッセージのやり取りを毎日続けていました。

 

つい先日まで、色のなかった私の人生に色が入り始めた瞬間でもありました。

 

自分が好意を寄せる男性とメッセージのやり取りができる、ただそれだけで、つまらない灰色の人生を送っていた私にとっては人生を充実させるだけの十分な力がありました。

 

一週間はメッセージだけのやり取りでしたが、ター坊から「一度、電話で話してみない?」というLINEがきました。

 

私も、実際に声を聞いてみたいと思っていたので、その日の夜に、電話をかけました。

 

電話の声は思っていたよりも低めで、ナレーターもできそうないい声!
私はいい声の男性に弱いのですが、声を聞いてますます私はクラクラしていました(笑)

 

会話も初めてしゃべったとは思えないくらい盛り上がって、二人が住んでいる場所の中間地点にあるカフェで会うことになりました。

 

カフェでデート

 

ター坊のことは、日中ずっとター坊のことを考えているくらい好きになっていましたが、いざ会うとなるとめちゃくちゃ緊張でした!前の晩は、緊張してよく眠れなかったのを今でもはっきり覚えています。

 

当日、実際に会ってみると、pairsのプロフィール写真通りのター坊で安心しました。

 

電話とは違って、やっぱり緊張してしまった私ですが、ター坊の方から次に会う約束をもちかけてきてくれたので、ター坊も私のことを気に入ってくれたのかな?なんて思いました。

 

その後、私たちは何度かデートを重ねて、ター坊から「正式に付き合わない?」と言ってもらえたのです!!

 

それからは、私の人生は、まさにバラ色の人生です♪

 

以上が彼氏が欲しいと思っているだけではなかなか彼氏はできないということを身を持って体験した私のお話でした。

 

彼氏が欲しいと思っているあなたのお役に少しでも立てたら幸いです。

 

 

Facebook恋活pairsは、女性なら無料で利用できます。

 

 

Facebookを使っていない人は、PCMAX(ピーシーマックス)が良いと思います。
PCMAXも女性は無料で利用できます。